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赤ちゃん、子どもの足を救え

子ども、赤ちゃんの足があぶない!

 

足首がねじれて育ってしまっているケースが増えています。
足首のねじれは、全身の骨格に悪影響を与えます。

☑ 歯並びが悪くなる
☑ ぽかんと口が開き、集中力のない子になる
☑  耳鼻咽喉系にトラブルを生みやすい
 眼球が長細い、ゆで卵になってしまう
☑ 近視
☑ 顔が大きくなる
 医療費などで経済損失が大きくなる
☑ 運動神経、学力の低下

現在の赤ちゃんや子どもは外遊び不足、
ソウルの悪い靴を履いての外遊び。
親が子の重要性に気づかなければ
子どもの大事な成長期に、ゆがみを作ってしまいます。

身体に児童館では、こんな注意書きがありました。
「あぶないので、滑り台は下から登らせないでください

 

室内滑り台のおすすめ人気ランキング10選【赤ちゃんから幼児まで ...

 

上から滑ってくる子を下にいる子を突き飛ばしてしまいますからね。
確かに注意が必要です。

しかし、赤ちゃんは本能で、下から登りたがります。
実は、

滑り台を下から登る遊びは、
足指や股関節を使い、骨格の健全な発達を促します。

 

歩く、走る、起立姿勢を保つ、踏ん張るなど全ての動作の土台に必要な部分を育てています。

 

この滑り台上りやハイハイ、重要ですよ!!!

 

児童館や保育士の言い分もわかりますので、私は誰もいない時間に児童館にいき、
滑り台を下から思う存分上らせ、広いところをハイハイさせて遊ばせていました。

 

 

 

周囲の危険性に十分配慮し、
坂道(滑り台)をハイハイで登らせる
階段
を上らせる、
これとても大事です。

そして、自然を踏ませることも大切です。
砂浜、山登り、土手遊び、砂場遊び。

 

若い子のジャケットを着て、砂浜のビーチの上を歩きます。2008 年に ...

 

固いコンクリートを、ソウルの悪い靴で歩いたり、
裸足て歩いていたりすると足首がゆがみ、骨盤、背骨の湾曲につながることがあります。

 

側弯症は、どのような原因で起こるのか?|側弯症TOWN(患者向けサイト ...

 

幼稚園でも採用されている!姿勢の悪さや体の歪みに、 "ぞうり育 ...

(C)「わかりやすい子どもの足とはき物の話」原田碩三参照

土や砂浜をたくさん歩くことが必要ですが、都会でそれが難しい状況の時は、

スラックレール踏み踏みをお勧めします。

 

↓↓ ↓ アクティブフェスタさんのサイトより

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スラックレールは自然な反発力で足底、足趾を鍛えるとともに、
体幹筋力への刺激をいれて、姿勢を整えることができます。

そこに置いておくだけでみんな楽しく遊び始めます。
集中力向上、運動神経向上、姿勢がよくなる、慢性疲労軽減。

いいことしかないスラックレール。
親子で使うのがおすすめです。

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