VOICE推薦者

医師、助産師、保健師、理学療法士、会社経営者。様々な方々から推薦、応援の声をいただいています。

科医として驚きを隠せません。
医師 宮崎光史先生

こんにちは。 医師の宮崎光史と申します。
周産期の女性を、食事、運動、睡眠、メンタルケアなど全般からサポートする団体は、
全国で初ではないでしょうか。
近年問題になっている産後鬱。
これも、食事、筋力トレーニング、睡眠の質を上げるアドバイスで軽快させたり、
出産後に尿漏れに悩む女性や、腹直筋離開、臍ヘルニアを発症してしまっている女性を、
筋力トレーニングで軽快させているのは、外科医として驚きを隠せません。
医療従事者ではない人が、治らないとされている腹直筋離開のケアをするというのは、
医療従事者からすると俄に信じ難いことですが、
実際参加された方々の声を聴くと、ホラ吹きとも思えないです。
協会代表の雅美さんの、産後の筋力ケアで日本を元気にする。という理念については、
とても大切なことだと感じます。 雅美さん自身の人柄も、前向きで明るく、
単なるトレーナーとしてだけでは無く、人生のコーチとしても素晴らしい存在だと感じます。
多くの認定トレーナーさんが活躍されていることから、今後の更なるご発展、
ならびに協会の活動が周産期の女性に当たり前に提供される社会の実現に向けて、
微力ながら力になれたらと思っております。

 

 

山崎医師

4児の母 産科麻酔科医

医療従事者でも抜け落ちていることが多い栄養や運動。
初心者にも分かり易く、楽しく学ぶ。
ママ、周産期ケアリストにも出会ってほしいスキル。

皆さん、はじめまして。
私は、京都の産婦人科で医師をしている4児の母です。
自身も妊娠・出産を何度も経験し、またたくさんの妊婦さんや褥婦さんと出会ってきました。
妊娠中も産後もいわゆるマイナートラブルといわれるような肩こり、腰痛、尿もれ、疲労感やメンタルの落ち込みに悩む女性は数多くいます。
しかし、妊娠中だからね、産後だからね、日にち薬かな。という言葉しかかけられず、どうしようもないまま悩んでいる。・・・。
こんな状況では笑顔で子育てもできないですよね。
ママも辛いけれど、子供にだって良くない。 じゃあどうしたらいいのか。
カラダ作りなんですよね。
基本に立ち戻ったらいいわけです。

カラダを作る食事。そして運動、筋肉つくり。自分のカラダと向き合うことなんです。
しかし、医療従事者も以外と栄養や運動について学ぶ機会はないので、知識が抜け落ちている方が多いです。

栄養とか、運動とか・・簡単にいうけど難しい?
いやいやそこが雅美さんの技。
初心者の方も学びやすい、わかり易い内容で明るく楽しく学ぶ。
ママにも周産期に関わるかたにも出会ってほしい知識でありスキルです
私は妊娠・出産は女性が自分のカラダとココロに向き合うときだと思っています。
妊娠も、産後も輝く女性でいるために、一度ジブンに向き合って見ませんか?

 

株式会社バニスティ 代表取締役社長 理学療法士 
オリンピックスタッフ

医療従事者にぜひ学んでもらいたい。
医療関係者も知らない知識、技術スキル。
質の高い産後ケアをお母さんたちに!

株式会社バニスティ 代表取締役社長 理学療法士
庄司智洋さん

こんにちは。

新井さんとの出会いはある講座を一緒に受講したことがきっかけでした。
筋力、メンタル、食事といった多方面から包括的に産後ダイエットや
産後のお母さんをサポートしているということで
協会で実施している内容のお話を伺いました。

実際にお話を聞いてみて、、、

正直びっくりしましたね。

医療関係者も知らない知識、
技術スキルを新井さんは持っていて
この人は只者ではないなと感じました。

それからお互いの理念が共通する部分もあり、
理学療法士として東洋医学・西洋医学スペシャリストとしての
知識やスキルを
現在進行形でご提供させていただき、
産後ダイエット協会の発展に協力させていただいております。

産後のお母さんは様々な要因で筋力が低下してしまいます。
それをケアしないとたくさんの弊害が出てきます。
さらに筋力が落ちる理由はただ運動しないからとか、
産後すぐだからだけではないんです。

産後の育児疲れでメンタル面や自律神経が乱れると
それだけでも筋力はかなり落ちてしまいます。

日本産後ダイエット協会では結果、
何をすればダイエットできるのか、

また何をすれば育児疲れがとれるのか、
そしてゆったりとした気持ちで
子供と向き合えるのかを教えてくれる協会です。

私的にはぜひ医療関係者の方に
日本産後ダイエット協会での知識やスキルを学んでいただき
質の高い産後ケアをお母さんたちに提供してもらいたいと思っています。

 

渡辺佳代

保健師 渡辺佳代

保健師としても知らない健康知識
その即効性、効果に驚きと感動の連続でした。

女性の皆様は妊娠と同時に産後のことをどこまで考えているでしょうか?
子育てや職場復帰、家事との両立、漠然とした思いと不安を抱え、
いざ出産を終えると自分のことは二の次になってしまうママは少なくありません。

産業保健師として企業に勤めるママ従業員に話を聴いていると、
仕事が時短で短くとも、保育園の送り迎え、
ご飯や寝かしつけなどで自分にかける時間がないと話す方がほとんどです。

私が出会った日本産後ダイエット協会では、
出産前よりキレイに!をモットーに運動や栄養など他覚的にアプローチしていきます。

これには、
保健師でも知らない健康情報、そして、その即効性、効果に驚きました。

時間がなくても、調味料を変えてみるなどのスモールステップから始められます。
医療職でも退院後の健康な方については知らないことが多く、
特に産後の女性については知らないことだらけでした。
体型の変化はもちろん、マイナートラブルも多いのに、
病気ではないからどこに相談したらいいかわからないのが現状です。

そんな産後の女性に寄り添う、日本産後ダイエット協会の活動に、
保健師としても携われることを嬉しく思います。

1人でも多くの方に協会の活動を知っていただき、

笑顔のママと赤ちゃんが増えることを願っています。

 

 

助産師赤田久美子

助産師赤田久美子

助産師、母親として
食事・運動・睡眠・メンタルケア、
全般からサポートしているクラスに
初めて出会いました。

こんにちは。助産師の赤田久美子と申します。
日本産後ダイエット協会で産後ダイエットアドバイザー、産後ダイエットトレーナーを取得しました。
助産師の私は、産後のことについて知っていたつもりでした。
産後長引く不調はホルモンのバランスの影響と慢性的な疲労感からだと信じ込んでいました。
それが、産後の身体について何も知らないと気づかされたのが「即効くびれ講座」でした。

筋力が低下することは私も産後の当事者となり実感しましたが、筋力回復のためにリハビリが必要であることは知っていたもののどのような方法で行うかまでは知りませんでした。
産後1年以上を経て、産後ダイエット協会のクラスに参加したのですが、30分のエクササイズで身体が変化するのを体感することで「もっと詳しく知りたい」と思い学び始めました。
学びの中で産後の身体の回復に必要な食事や睡眠の質を上げるといったことが、精神面の安定にもつながることも知りました。

産後のママ向けにエクササイズやヨガのクラスは多数開催されていますが、食事・運動・睡眠・メンタルケアなど全般からサポートしているクラスに「日本産後ダイエット協会」以外であったことはありません。一人一人に向き合ってくれる良さもあります。

「産後女性の心身ケアで日本を元気に!」の理念のもとで活動している私たちです。
ママの笑顔と健康が家族の幸せにも繋がると思っております。
そして産後の女性の身体のリハビリも含めた産後ケアが当たり前に提供される社会が実現できたらと願います。